<< December 2017 | 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 >>

スポンサーサイト

一定期間更新がないため広告を表示しています

* - * - * - * *

 
ランタナ               6/19

 昨年お迎えしたランタナさん<>
 来た時の花の色は微妙な色合いだったんだけど
 結構なくっきりしたカラーになった
 良かったのかな ドンドン大きくなってる
 花が終わる頃にで良かったんだっけ
 地植えにしたいぃぃ
                       
 さて 今日のタイトルは そぅ害虫ね
 この夏もかなりやられた 今も居るしぃ
 まだ天気が良い昼間は気温が25度位はある
 したがってまだまだ虫の季節が続行
     皆さんとこはどぅ

ポチッとよろぴこ☆花ブログランキング
     害虫被害



   被害その
 おんぶバッタやウリハムシ
 コレっと言って薬剤も無く被害は広がり
 予防策はない
 飛び跳ねるために捕獲も難しく 
 自宅の庭だけでなく近所に草むらなどあれば
 生息地となり飛んでくるので防御不可能
  インパチェンス      これはあらゆる害虫に言える
                  ガザニア
バッタに効くって薬剤は無くても
少しは効果あるかも位はあるのかお店で尋ねてみた
成虫に関してはあまり効果があるものは無い
天然原料の植物保護材『ニーム』
 けどぉ
 1番良いのはカマキリ君ですかね
 チビに頼んで取ってきてもらうか
 この夏に3匹程カマキリくん見たけどね
 バッタの方が大きかったりして
 ダメじゃんかぁ
 それに数比べたらカマキリ足りないしっ
もちろん今年も出現ウリハムシ <ウリハムシがボロ布にした!?>
これらの虫に関しては効果のある薬剤は無く幼虫や卵の時点で薬を散布するか
後は見た目も悪く花を観賞する事が出来ないがネットなどで覆うかない
ポリゴナムもアジュガもランタナも穴だらけだよぅ毎年泣かされるんだろうなぁ

ポチッとよろぴこ☆花ブログランキング
* comments(8) * trackbacks(0) * 豆知識 * 23:20 *
ワイヤープランツの豆

 
                   4/12

             ワイヤープランツの豆知識

 *半日陰程度でも生育しますが日光浴が大好きです。
 *耐陰性もあるので室内でも育ちます。
 *耐寒性は強く0℃前後まで耐えます
 *水切れを一番嫌う植物なので、気をつけてください。
 *土の表面が乾きはじめたらたっぷりと水を与えるようにします。
 *寒風や霜に当たると葉が落ちてしまいますので
  ベランダや室内の日当たりのよい場所に移しましょう。
 *霜の心配のない暖地などでは屋外でも落葉せずに冬越しできます。
 *霜や寒風に当たり葉が落ちてしまっても株自体は生きていて
  春に暖かくなると新たに芽を出すこともあります。
 *肥料を好む植物ですので、春〜秋の生育期は肥料を切らさないように
  液体肥料を2週間に1回程度与えます。
 *害虫はハダニとアブラムシです。
 *夏の高温多湿に弱く下葉が落ちてきたら蒸れないようにばっさり刈り込んであげましょう。

 今頃豆ですけど
 我が家のワイヤーさん
 危機を感じた時に
 先ずはまぁーちゃんに
 でもってBlogでも
 質問ばかりしてます
 おかげで元気よぅ
 スコップで貰った
 ポリゴナム&ヒスパニクム
 あっちこっちに増殖中
 山砂でも育つってイイ
ポチッとよろぴこ☆花ブログランキング
          
        ちょいと余談
 

 嬉しい事が起きた!!

 どんな嬉しい事かって言うと内緒(-ω-*)
 たとえば数年前に無くした宝物が突如出てきて

 うおぉぉぉぉーっ!!!みたいな

    嬉しくて泣いたしね!

     イイ気分さ(*-ω-)
     梅雨空に虹見つけた気分だったんだよぅ
* comments(8) * trackbacks(0) * 豆知識 * 23:09 *
花かんざしの豆

               4/12

花カンザシの豆知識

                         *根元から多数の枝を出しその先にひとつずつ
                          カサカサした和紙の様な手触りの花を咲かせます。
*蕾は丸みがあり可愛らしい姿を楽しめます。
*高温多湿に弱いです。
  乾燥気味に管理しましょう。
*乾燥には強いですが
  雨には弱く花も傷みやすいです。
*多肥は好みません
   *土に砂やパーライトを混ぜるなどして乾燥しやすい環境を作ってあげましょう
   *ドライにしても楽しめます。

         

     ほらねっ(・ω・;|||     ってなにがっ

           やっぱり 水加減だろぅ
ポチッとよろぴこ☆花ブログランキング
* comments(8) * trackbacks(0) * 豆知識 * 15:14 *
アネモネの豆


                  3/12

                                           
*植え付け時期は10月に行うのが理想的です。
*乾燥した球根を急に湿らせると腐りやすいので、催芽処理というのを行うと安全です。
 (軽く湿らせたパーライトなどを鉢に入れ、
  球根のとがった方を上にして隠れるぐらいに埋めます。
  湿らせた状態で10日〜2週間ぐらいかけて
  目を覚まさせてから植え付けます。私は水苔を利用しました)
*霜の降る季節はワラなどで軽く霜よけしておきます。
*日当たりのよい所を好むので、鉢植えでは日当たりのよい所に置きます。
*多湿に弱く腐りやすいので、水やりは控えめに行います。
*花が終わったら花茎を切り取って、次の花の生育を妨げないようにします
*葉が枯れる6月頃に掘り上げます。梅雨前に掘り上げるようにします。

         
  早くにダメにしちゃったから 次回は水加減を気を付けてお世話したいです
  地植え挑戦してみるかな

      追記
  梅雨入りしてからと言うもの雨が全く降らず 30℃超える日々
  明日あたりからお天気崩れそうだよぅ 暑いのも嫌だけど雨ばかりも少し嫌ぁ
  蒸し暑くなるんだよねぇ 皆さんも体調管理気を付けて水分補給も忘れずに

 
ポチッとよろぴこ☆花ブログランキング
* comments(10) * trackbacks(0) * 豆知識 * 12:23 *
朝霧草の豆


朝霧草のモリゾウ           6/8


              アサギリソウの豆知識

*細かい繊細な銀葉が美しい代表的なカラーリーフです。
*静謐は強健で耐寒性も強く育てやすいですがやや高温多湿に弱いです。
*風通しのよい場所で乾燥気味に育てます。
*夏は半日日陰がいいかもしれません。
*肥料は控えめで良いです。
*雨を避けて育てると株が長もちし、下葉の枯れも抑えられます。
*繁殖は挿し木、株分けで、種まきもできます。

      



あの時にか弱く並んだ2人の<モリゾウ>   

アフロを夢見て冬を過ごしました

  少し離れた所にも新芽を発見




 1ヵ月経ったらこの位

 観察するのは楽しいよね

 どんだけ大きくなるか楽しみになる



この頃になるとモリゾウ2人も

 離れた新芽も    何処に

  梅雨に入ってるけど

  長雨はダメそうだよねぇ

 
 夏に消えそうな予感

 夏場の直射日光には

 あまり当てたらイケなそう

 ドンドン大きくなってるけど

 どぅかなぁ

ポチッとよろぴこ☆花ブログランキング

* comments(9) * trackbacks(0) * 豆知識 * 23:49 *
サンラックの豆

 
 バリアビリスサンラック(オキザリス     3/21

                              3/22

 
    バリアビリスの豆知識

 *「パープルドレス」の名前でも出回ります。
 *深いワインレッドの葉にピンク色の花が
  特徴の人気のオキザリスです。
 *花のない時期でも
  カラーリーフとして十分に楽しめます。
 *強健で、数年植えっぱなしでも分球し
  どんどん増えていきます。
 * 開花時期 1〜4月  休眠時期 5〜7月


 1番最初にお迎えした<オキザリス>球根を植え付けて芽が出るまでに
 結構な時が過ぎてやっと出たのがこの子 可愛い 情報が少ない感じかな 
お世話の仕方は同じオキザリスなんで一緒かも <デッペイの豆> 無責任
我が家のサンラックは地上部は消えちゃいました  また会えるかなぁぁ

ポチッとよろぴこ☆花ブログランキング
* comments(11) * trackbacks(0) * 豆知識 * 23:37 *
うさちゃんの豆

 
      月兎耳             4/3

4/25 だいぶん伸び子に
 下葉は枯れて来てる感じかな
 可愛くないですよぅう伸び子は好きじゃないよぅ
 思いっきりもぎもぎして増やす
 じゃーこのもぎもぎされた本体はどぅなる
 芽が出てくるのかな

 <チビうさ> 
あの時に勇気を出してもぎったチビうさ
こんなになってしまったけど可愛くない
下にあるのが元の葉もぅすぐ取れそう
でも根は全然出て無いけどそのまま植えての

                  

                     月兎耳の豆知識

*ふわふわした毛で覆われた兎の耳の様なのが特徴です。
*最低気温5度以上は必要です。
*日照不足や寒さに比較的弱いので、明るく暖かい窓辺などでの管理がオススメです
*夏期の暑さと強光線を嫌うので
 レースのカーテン越しの光で、風通しの良い場所が適しています。
*低気温の冬場は休眠状態なので水やりの必要はほとんどありません。
*外気温が20度程度になると生育期に入ります。
*半日陰で管理し、水の与え過ぎや、極端な光線不足等に気をつけましょう。
*葉挿しなどの繁殖は、4月頃に行えばよいでしょう。
私が思うにそこまで神経質にならないでもOKっぽい
うちのチビうさ1年中外だしね
ポチッとよろぴこ☆花ブログランキング
* comments(8) * trackbacks(0) * 豆知識 * 22:24 *
デッペイの豆

 
                         3/20

               オキザリス・デッペイの豆知識

     *葉は4枚ありその基部には大きく暗色の斑が入るのが特徴です。
     *オキザリス・デッペイはオキザリスの仲間で葉が4枚ある事から
        ラッキークローバーという名前で売られています。
     *日当たりを好むので、戸外または室内の窓辺に置きます。
     *やや乾きぎみを好むので、水は葉が少し垂れてきたら
        たっぷり与えるようにします。
     *日陰では葉が伸びすぎて乱れてきます。
        伸びすぎてきたら葉をカットし、新芽からやり直します。
     *咲き終わった花は摘み取ります。
     *根詰まりを起こした株は一回り大きな鉢に植え替えるか、分割します
     *多くの種類は冬に地上部が枯れますが、球根は残ります。
     *植え替えは毎年行います。
     *生育期間中は液肥の1000倍液を月2回施します 

             追記 開花時期 5〜9月
                   休眠時期 12〜2月

            

   なんでかなぁ  我が家の花が全然出てこなくなったよぅ

ポチッとよろぴこ☆花ブログランキング
* comments(8) * trackbacks(0) * 豆知識 * 23:15 *
アリッサムの豆


                                 3/4

             マリッサムの豆知識

*地中海沿岸に自生する多年草ですが
  日本では夏の暑さで枯れてしまいますので秋まき一年草扱いです。
*とても甘い香りのする花を咲かせ、草丈も低く這うように広がっていくので
  寄せ植えによく使われます。「スイートアリッサム」「ニワナズナ」とも呼ばれます。
*花は主に2〜6月頃まで咲きます。
*病気は特にありません。 害虫はアブラムシが付きます。
          *種から育てられる植物としては初心者向きの品種で
               発芽率もよく成長が早いのが特長です。タネで簡単に殖やせます。
  *多湿に弱いので水をやりすぎない様にしましょう。
  *小さな花を房状に次々と咲かせながら茎が伸びていきます。
   花が散って茎が間延びしたような感じになったら、花がらを摘み取ります。
   株全体が満開を過ぎた頃に、株全体を3分の1ほどの高さに刈り込むと
   茎が伸びてきて再び花を咲かせます。 
  *日光を好みますので、よく日の当たる場所で育てましょう。
  *寒さには強いのですが、霜や寒風に当たるとその部分が
   枯れてしまうことがあるので、露地で育てるの場合は、簡単な霜よけが必要です。

     

 シクラメンが隠れてしまうほどになった
 このバスケットももぅ植え替え時期
 コレは3月だけどこの5月には
 シクラメンは見えないよ
 途中から花が咲かなくなったので
 かなり混雑状態だと思うなぁ
 球根はどぅかと思うよ
 アリッサムは枯れてしまってる
 アイビーとなんだっけ 後ろの木
 その2つ以外は選手交代だなぁ
 土は全部入れ替えたがいいの
 これに宿根草を植えても大丈夫

ポチッとよろぴこ☆花ブログランキング
* comments(10) * trackbacks(0) * 豆知識 * 14:51 *
南十字星の豆


南十字星        2008'8


<あの頃>
に戻れるんだろうか
これまた昔の見つけてせっかくなんでUPしてみた


                         南十字星の豆知識

*星乙女の斑入り種・・・ やや色が薄いのが南十字星です。
*乾燥期には緑の部分が赤く色着き、多彩な色になります。
*中心部分より花芽を伸ばし薄ピンクの小さな花をつけます。
*雨の多い時期には多湿により腐りやすいです。
 夏の強い日差しも弱く、夏季は遮光する事と雨は避けます。
*水やりはできるだけ葉っぱにかからないようにお水をあげましょう。
*一つの枝で伸びていくので、枝分かれはし辛いです。
*群生させるには切もどしと、挿し木で増やします。
*植え替え・挿し木は春のうちに済ましておくこと。
*比較的乾燥には強いけれど、葉にかかる水に弱いところがあります。
*茎に対して葉が短く肉厚で、1枚の葉が傷んでも取り除きにくいところがあります。
 けれどそれがうまくいったら、そこから新しい芽が出る可能性は大です。


ポチッとよろぴこ☆花ブログランキング
* comments(4) * trackbacks(0) * 豆知識 * 23:25 *
<< * 2/6PAGES * >>